コウサカワタル公式サイト

img_top.jpg

ライブイベント情報

最新ライブ情報

Live in concert at MAFALi cafe
62mafali.jpg

ページの先頭へ

新譜情報

キラキラ☆ピカピカphoto.jpg

Rising (Darbuka mix by Ruben Van Rompaey)

『キラキラ☆ピカピカ』

コウサカワタル ¥1800 CDR
スピリチュアル・スティック/ブルー・ドラゴンで100年の眠りから今覚醒!。全曲大正琴で送るトライバル夢☆(コウサカワタル)
1912年、大正元年に大正琴は発明されました。その後のブームもあり一躍人気の大衆楽器に躍り出て、1920年には中国に輸出。また、インドネシアに持ち込まれたり、インドに渡るなど、アジアでの広がりと一定の定着を見せています。(インデックスより)
*ジャケットデザイン 新垣優香

     1.Rising
     2.40人のコロポックル
     3.亜熱帯の月
     4.琉球印度
     5.さくらさくら
     6.行進曲
     7.てぃんさぐぬ花
     8.春の海 (鼻笛dub mix)
     9.ババリアの夜明け
     10.スミスさんの治療
     11.Tribal trance Dance (Darbuka mix by Ruben Van Rompaey)
     12.Rising (Darbuka mix by Ruben Van Rompaey)

    購入はこちら





     >>>公式サイトで2枚以上購入すると特典が付いて来ます!!

てぃんさぐぬ鼻.jpg

菩提樹

『てぃんさぐぬ鼻』

コウサカワタル ¥1800 CDR
一人操る7つの楽器が9つの世界を描き出す!
金属弦を足した三線の3や8。鼻笛とサロッドのタイトル曲。サロッド改造後の録り下ろし5,6等。聞き所満載の渾身の一枚。
エイサーの起源とされる念仏踊りは、福島県いわき出身の袋中上人によって17世紀初頭の沖縄に伝来しました。長い年月をかけて印度から中国、日本へと伝わった仏教の影響は、琉球へ届き、踊りとして地域に根ざして来ました。インドとの直接交流のかなう現在、より流麗な単旋律を求めサロッドを取り入れる事もまた、伝統の手法と言えるのではないでしょうか。

無料試聴サイトINDIE VOX


    1.酔っぱっピエロ
    2.てぃんさぐぬ鼻
    3.響三線
    4.ハナペラ
    5.静けさに怒りを置き去れ
    6.菩提樹
    7.合歓の木
    8.た〜がら ま〜がら
    9.わった〜あんま〜ぬヴンダーカンマー

   購入はこちら





>>>公式サイトで2枚以上購入すると特典が付いて来ます!!

ページの先頭へ

about wataru kousaka コウサカワタルについて

コウサカワタルは、沖縄出身で今も沖縄を拠点に置き、日本/アジア/欧州各国のカフェやフェスティバル、
プラネタリウムといった様々な会場で演奏キャリアを積むミュージシャン。イギリスBBCラジオは
「最も革新的な三線奏者」と紹介、1弦から3弦、25弦の世界中の伝統楽器とディレイを使った表現を得意とする、
弦楽器奏者である。→詳しく見る(コウサカワタルについて詳細)

ページの先頭へ

コウサカワタルオフィシャルウェブサイト

『三線を中心に置き、その他の楽器を歩み寄らせる』
サロッド(二十五弦のインド楽器)やギターに三線的調弦を施し、ディレイやルーパーといったエレクトロニクスを用いた『現代沖縄音楽』を作曲し演奏。生楽器の優しい響きと、ダブやエレクトロの文脈による表現を得意とする。
三線以前の沖縄音楽をオーストロネシア文化や、周辺地域の楽器である鼻笛や口琴等に探り、楽器のワークショップやレクチャーも行う。
オランダ、イギリス、イタリアや台湾、香港等、国内外で演奏。